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  • 2023.03.16 Thursday
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テスト

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テスト

テストです。
とりあえず過去に開設していた日記・ブログの発言を復元。

節目

 さて、前の書き込みの続きになりますが、私自身中学を卒業して20年と節目の時を迎えています。本来最も楽しいはずのこの時期を棒に振り、今だに尾を引いて毎日を過ごしている今日この頃。
 先週NHKでこのテーマで放映されていましたが、「結局当事者同士で解決を」という一つの結論は出ていました。それなんだよな。私自身はリーダー格に徹底的に痛めつけられていた(被害者は他にも数人)が、誰もそれを止めることはできず、結局居場所を失ったというところですか。特に小学校時代同じクラスで学級委員をしていて信頼していた奴が止められなかったことがショックだった。
 まぁ、そのことがきっかけでパソコンに向かっていったのだが。
 もっとも、こうなる経緯はそんな単純なんかではなく、初めて集団生活に入る保育園時代からさかのぼって書かなければならない。いずれどこかで「カミングアウト」しようと思う。ただ、インターネット普及の現在、あまり具体的に書きすぎると多方面に影響が大きく、慎重にするつもりだ。
 民事でも20年で時効だそうで、もはや訴えることもできぬ。

いじめ問題

 現在マスコミを賑わせているこの問題、ひどいですね。私自身過去を振り返るのは非常に辛い状況ですが、いつまでも逃げていてはいずれは取り返しのつかなくなる状況になるので重い腰を挙げようかと思っています。
 義家氏の判断、加害者側を出席停止にするのはいいアイデアだとは思います。だが、後々しこりが残り、学校外で顔を合わせたりしたら果たしてどうなるか。そこが難しい所ですね。
 私の考えとしてはリーダー格には責任の所在をはっきりとさせる、上っ面の謝罪は要らない。教師がいじめを助長するとか周りの奴が傍観者とかそんなのはどうでもいい。最も悪いのはクラスを牛耳るリーダー格、番長。金銭面を含む補償、場合によっては警察の介入もありかと思っています。ただ、そこまでするにはもう学校へは行かない覚悟。今はフリースクールとか転校とか手段があるようですし、泣き寝入りはすべきではないと。
 私にはそれができなかった…。

 このテーマに関しては後日詳しく書こうと思っています。

若貴問題

 ここ数日マスコミを賑わせている貴乃花親方と花田勝氏兄弟の確執問題ですが、私も男2人の兄弟として興味深く動向を見守っています。
 私はやはり弟なので貴乃花氏寄りかなという部分ですね。兄貴は表向きは明るく振舞っていましたが、裏では結構嫌な奴だったという記事も。当事者でないと分からない部分が多いので第三者がとやかく言っても仕方ありませんが。
 ただ、分からないのは兄貴はなぜ角界を去らねばならなかったのか。これが不思議だ。
 自分達も親が亡くなったら遺産とかでもめるのだろうか(もっともそんなものはないか)。
 父親も兄弟間でかなりもめていたので心配ではある。

フジテレビVSライブドア

 日に日に過熱しているこの問題、私はフジテレビに肩を持ちますね。以前は「アンチナンバー1」の常でフジテレビはあまり好きではありませんでしたが、堀江氏にはどうしても賛同しかねる。大体年下のくせに生意気なんだよ(←妬みによるものが大きい)。確かに言っていることも正論なのでそれも腹立たしい。
 「同年代のライバル」「インターネットをフィールドに活動」という点で堀江氏には前から注目していました。まあどうなるか。孫氏や三木谷氏に対するライバル心は我々が思っている以上に大きいでしょう。
 フジテレビには実は他にもライバルがいる。それは「富士フイルム」と「富士通」と同じ「フジ」をブランドに持つ大企業。ネームバリューでは肩を並べていますが、会社規模から言えば大きな開きがある。そういう点でもフジテレビに肩入れしたい。
 ちなみに今、フジテレビのPRIDEを見ている。

ドラえもん

 ご存知の通り、ドラえもんのレギュラー陣の声優が総入替えするそうです。う〜む、これも時代の流れか…。
 正直言って、原作の藤子・F・不二雄先生が亡くなってから、アニメのドラえもんは苦戦続きという印象を私は持っています。原作のストックが切れ、マンネリ化も進み、更には根本的な問題として少子化があります。
 私自身、新潟で半年遅れで初めてドラえもんがブラウン管に登場し、わくわくしました。原作で既に知っていたドラえもんの声が私のイメージとは違っていましたが、まさに大山のぶ代さんの声ははハマリ役でしたね。
 今は姪がドラえもんに夢中になっていたりしますが、サザエさんのように息の長いアニメになっていけばいいのですが…。私は小手先の細工で済ませるならばいっそのこと終わらせた方がいいとさえ思っていますが…。

プロ野球

最近近鉄・オリックスの合併問題、更には1リーグ化かと話題ですが、ここで急きょ登場したのが某IT企業の堀江氏。どちらかと言えば私は「気に入らねぇな」です。まぁ、1つ下ということが大きいですが。少なくとも同じインターネットを拠点として活動しているという点では彼はライバルです。どうも堀江氏は楽天の三木谷氏へのライバル意識があるのではないでしょうか。
さて、本題に戻りますが、私自身は1リーグ化には賛成です。ただ、チーム数が自然淘汰で減るというのは…。やはり選手の年俸高騰が大きいでしょう。こうなってしまったのは選手自らが首を絞めたとも言えますね。

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